釣り人に有効な保険に関するメモ~スポーツ・レジャー保険って「釣り道具は対象外」が多いので注意が必要。

釣り人向けの保険

釣り中に竿を落としたり、破損した際に有効な保険BEST3をご紹介。

中でも「携行品損害補償」が重要になります。この携行品損害補償の対象に「釣り道具」が含まれるかが最重要となります。

グッド保険サービス

携行品損害補償に釣り道具が含まれます。また、受託品賠償責任補償も付いてます。(受託品=借り物)

年間契約になりますが、釣行回数が多い方はこちらがおすすめ。※契約後は70歳まで自動更新となります。

釣り人におすすめ!スポーツ・レジャーの保険:グッド保険サービス

著者はこちらの11,000円/年プランに入る予定。

http://www.goodhoken.co.jp/shohinsport/

LINE釣り人安心保険

損保ジャパンがバックボーンの釣り人向けの保険。一日単位で入れるのが魅力。もちろん携行品損害補償(20万円)が付いています。

LINE つり人安心保険

LINE つり人安心保険の詳細
LINE つり人安心保険の詳細

詳細はこちら(スマホからしかアクセス出来ません)

↓↓↓

https://lin.ee/Crvlu2i

約款の詳細はこちら

申請回数が多いと、審査が入り翌年は入れないという声がちらほら・・

JCBトッピング保険 ゴルフプラン

※JCBカードに付帯できるトッピング保険。ゴルフプランとありますが、釣り道具も保証対象。(記載あり&保険が降りた記録あり)+月額370円。

参考URL

他のレジャー保険について(大手携帯会社)

大手のスマホキャリアにも、1日単位から申し込める保険があります。

スポーツやレジャー保険もありますが、釣り道具は対象外になっているので注意が必要です。

ドコモワンタイム保険(レジャー保険)スマホから

→ 釣り竿は保証対象外

ドコモワンタイムレジャー保険-釣り道具は保証対象外

https://hoken.smt.docomo.ne.jp/onetime-insurance/faq/

AU損保-日常・スポーツ・レジャーの事故に

→ 釣り具(竿・リール等、釣り用に設計された物は全て)は保証対象外 ⑨ーd

au 損保 レジャー保険

https://www.au-sonpo.co.jp/pc/hosyo_naiyo/standard/S_2_H_12.html

ソフトバンクかんたん保険

スポーツ・レジャー中のケガを補償。

ソフトバンクのスポーツ・レジャー保険

(注3)「釣竿等釣り用に設計された漁具」は携行品損害保険金の支払対象外となります。

結論

最初に紹介した3つが確実。
  • JCBカード保有者は、JCBトッピング保険。(月額370円)
  • 年間釣行回数が多い方は、グッド保険サービス。(年額8,000円~)
  • 釣行回数が少ない方はLINE保険が良さげ。(※500円/1日~)
    ※3日契約で575円でしたので、500円×日数とならないのが良いです。

※当記事の内容に誤りがあるかもしれません。ご自身で各保険会社に確認するようにして下さい。

※当記事による事故・損害など一切の責任は負えません。

釣り竿だけでなくカメラも保証対象。

GoPro HERO8 Black
GoPro HERO8 Black

釣り道具も高価ですが、次に高価なものと言えばカメラ機材かと・・

YouTube等、動画投稿をされている方は、確実に入っておいた方が良いと思います。

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